高木シェフの“仕事の姿勢”に感動して・・・探求心を
超絶な音で表現
クラシック

ブギ・ウギ・ピアノの継承者、そしてコンポーザー・ピアニストとして国内外で活躍中の「斎藤圭土」(レ・フレール)と、欧州クラシック界で不動の地位を築いているスーパー・ヴァイオリニスト「ヴァスコ・ヴァッシレフ」(ロンドン・ロイヤル・オペラハウス・コンサートマスター)によるデュオユニット「ヴィアーノ」。
「PIANO & VIOLINの美しき融合」を意味する”VIANO”は海外公演を重ね、現在もっとも注目を集めるピアノとヴァイオリンによるデュオとして、欧州で注目を集めている。
アルバムは、2015年11月18日、スペインの吹奏楽団「MPV FESTIVAL WIND ORCHESTRA」を迎えてバレンシアでレコーディングした「Banda VIANO」と、デュオによる最新作「VIANO Classics」を2枚同時リリース。