ネスレアミューズ

ようこそゲストさん
原宿ブックカフェ 2015年3月31日をもって番組の放送が終了いたしました。 企画:小山薫堂

原宿ブックカフェ

沢山の人に愛される名作から、知る人ぞ知るマニアックな本、これから大ヒットする新作まで。世界中に溢れる本を題材に繰り広げる知的教養バラエティ「原宿ブックカフェ」。

ネスレアミューズスペシャルver 新本屋総研

新本屋総研とは?2014年3月まで放送していた本屋総研のコーナーがリニューアル!小山薫堂さん、嶋浩一郎さん、江口ともみさんの研究員3人が「本」と「珈琲」にまつわる様々なことを研究、開発していきます。

  • 第38回
  • 本とコーヒーに関するグッズをつくろう(パート2)

とは

2014年3月まで放送していた本屋総研のコーナーがリニューアル!小山薫堂さん、嶋浩一郎さん、江口ともみさんの研究員3人が「本」と「珈琲」にまつわる様々なことを研究、開発していきます。さて今回のテーマは?

アーカイブ

  • 第38回本とコーヒーに関するグッズをつくろう(パート2)
  • 第37回本とコーヒーに関するグッズをつくろう
  • 第26回番組オリジナル書皮が完成!
  • 第25回初めての小説「ノーライフキング」
  • 第24回芥川賞発表当日は?
  • 第23回人生を変えた一冊
  • 第22回1日8時間週休2日で執筆
  • 第21回書店を経営するきっかけ
  • 第20回「暮しの手帖」企画“商品テスト”
  • 第19回名作のコピーにある「共通点」
  • 第18回今すぐ役に立つ「伝え方」
  • 第17回人生を変えた一冊
  • 第16回西村賢太さんの執筆スタイル
  • 第15回新刊「アズミ・ハルコは行方不明」
  • 第14回山内マリコさんと(秘)トーク
  • 第13回直木賞選考会のお話
  • 第12回ゲスト林真理子さんと(秘)トーク
  • 第11回番組オリジナル書皮を作ろう その3
  • 第10回番組オリジナル書皮を作ろう その2
  • 第9回番組オリジナル書皮を作ろう
  • 第8回書皮が魅力的な本屋さん
  • 第7回番外編 小山薫堂さんが本を買う
  • 第6回POPが魅力的な本屋さん
  • 第5回日本一CAが来る本屋さん
  • 第4回日本一入りにくい本屋さん
  • 第3回POPがユニークな本屋さん
  • 第2回食いしん坊が集う本屋さん
  • 第1回最高の本屋と最低の本屋

出演者の紹介

小山薫堂

放送作家。脚本家。1964年6月23日熊本県天草市生まれ。 日大芸術学部放送学科在籍中に放送作家としての活動を開始。 「カノッサの屈辱」「東京ワンダーホテル」「ニューデザインパラダイス」など斬新なテレビ番組を数多く企画。「料理の鉄人」「トリセツ」は国際エミー賞に入賞した。2008年公開された「おくりびと」が初めての映画脚本となるが、この作品で第60回読売文学賞戯曲・シナリオ部門賞、第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞獲得をはじめ、国内外で高い評価を受けた。現在、「小山薫堂 東京会議」(BSフジ)などを担当し、テレビや著書に、小説「フィルム」(講談社)、絵本「まってる。」「いのちのかぞえかた」(共に千倉書房)、「考えないヒント」「もったいない主義」(共に幻冬舎新書)、「人生食堂100軒」(プレジデント社)、「小山薫堂 幸せの仕事術」(NHK出版)、などがある。

嶋浩一郎

1968年生まれ。上智大学卒業。
編集者・クリエイティブディレクター。
ネット書店とも大型書店とも違う"これからの街の本屋"をめざす、下北沢の書店「B&B」共同オーナー。
新刊・古書を問わず、書店への造詣が深い。自宅の壁という壁が本棚になっており、蔵書数は1万冊以上。
編著書に『CHILDLENS』(リトルモア)、『嶋浩一郎のアイデアのつくり方』(ディスカヴァー21)、『企画力』(翔泳社)、『このツイートは覚えておかなくちゃ。』(講談社)、『人が動く ものが売れる編集術 ブランド「メディア」のつくり方』(誠文堂新光社)、『なぜ本屋に行くとアイデアが生まれるのか』(祥伝社新書)がある。

  • ページトップへ