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  • 第一線で活躍しながら、プライベートでは母親としての顔も持つ豪華ゲストが、環境に関する絵本を読み聞かせ。 “読み聞かせ”を通して、環境問題をはじめとする社会課題についてより意識を高めていただきたいという想いから生まれた動画が公開されています!

    これは、ネスレ×FRaU SDGsの共同企画で、ネスレが国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で環境啓発を行うエコプロジェクト『#NescafeOurPlanet(ネスカフェ アワープラネット)』の第四弾。

    最近よく耳にする「SDGs」という言葉。2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標のことで、17のゴール・169のターゲットから構成されています。発展途上国だけでなく、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものとされ、日本としても積極的に取り組んでいるものです。

    この機会に読み聞かせ動画を観て、未来について考えてみませんか?
  • JAXAとネスレ日本共同のエコプロジェクト『#NescafeOurPlanet』とは?
  • JAXAとネスレ日本が共同で環境啓発を行うエコプロジェクト『#NescafeOurPlanet』
    は、より良い地球の未来のためにアクションを起こす人が一人でも増えて欲しいという共通の願いをもとに生まれました。
  • ネスレは、2018年4月に、製品の包装材料を2025年までに100%リサイクル可能、あるいはリユース可能にするというコミットメントを発表しています。「ネスカフェ」においても、包装材料のプラスチック使用量削減のために「ネスカフェ エコ&システムパック」を2008年に発売(当時の商品名は「ネスカフェ チャージ」)、その後も、コーヒーの品質を保ちつつ改良を重ね、環境に配慮した紙の詰め替え容器として進化させてきました。「ネスカフェ エコ&システムパック」は発売以来150億杯分以上が消費され、多くの方に愛飲される製品となりました。
  • 第一線で活躍し、母親としての顔も持つゲストがSDGsの視点で選定された絵本を読み聞かせ!
  • 今回、『#NescafeOurPlanet』の第四弾として、ネスレがコラボレーションするのは、日本で初めて SDGsに全面的に取り組んだ女性誌である講談社の「FRaU(フラウ)」。絵本を読む世代(親)と未来の世代(子)に“読み聞かせ”を通して、環境問題をはじめとする社会課題についてより意識を高めていただきたいという共通の想いから実現したものです。

    母親としての顔も持つ寺島しのぶさん、佐々木希さん、中村仁美さん、福田萌さん、青木裕子さんが、SDGsの視点で選定された絵本の読み聞かせを行う動画「#えほんでみらいをかんがえる」を、ネスレ日本公式 YouTube チャンネルで公開しています。

    動画は全部で10本。その時の気分に合わせて、好きな動画を選んで見ることができます。
  • 児童書専門店の店長、茅野 由紀さんが選んだ絵本にも注目!
  • 読み聞かせで使用した絵本は、児童書専門店「ブックハウスカフェ」の店長である茅野 由紀(ちの ゆき)さんが「SDGs」の視点で選定したもの。ワークショップやイベントも多く手掛け、読者や著者、出版社からも信頼の厚い茅野さんが、「地球に優しい絵本」、「SDGs」の視点で悩みながら絞り込んだ10冊になっています。10冊の選定理由は、動画内でも紹介されていますので、ぜひご注目ください!

    親子で一緒に楽しみながら、未来について考える機会は、子どもにとってはもちろん、親にとっても貴重な体験になることでしょう。また、大人が見ても、きっと気づかされることがあるはずです。ぜひ一度、覗いてみてください!
今回ご紹介した製品