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  • 秋の旬を「マギー」で手軽に満喫!フライパン1つで簡単「鮭・さんま」レシピ3選
    • 2021.08.27
    • 777
  • 残暑が厳しいけれど、暦の上ではもう秋。
    そろそろ旬の秋食材も食卓に取り入れたいな!そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。とはいえ、魚の調理は手間がかかるし、なかなかレパートリーを増やすのは難しいもの。

    そこで今回ご紹介するのは、秋の定番食材、「鮭」と「さんま」を取り入れた、フライパン1つで完成!一発で味が決まる万能調味料「マギー」を使った簡単レシピです。

    忙しい生活を送りながらも、いつでも新しいメニューにアンテナを張り、家族が楽しめる食卓を心掛けているfun picksライターのnicolalala68さん、panta_rhei.hさん、つくもはるさんの3名に、秋の先取り料理を作ってもらいました。
  • 旬食材のおいしさ引き立つ!味付け一発「マギー」で時短料理

  • 今回のレシピのポイントとなるのが、「マギー 無添加コンソメ」。

    世界中で愛されている調味料ブランド「マギー」シリーズの一つで、幅広い料理に合うクセのないクリアなうまみと、入れるだけで一発で味がととのう万能調味料。スティックタイプの粉末なら、水にも溶けやすいから、使い勝手がよく、忙しい私たちのごはん作りを助けてくれます。

    素材のうまみを引き立ててくれるので、旬な食材のおいしさを最大限に活かしながら、アレンジレシピが楽しめます。
  • 簡単なのに手の込んだ奥深い味に!「鮭と彩り野菜のエスニック風南蛮漬け」

  • <fun picksライター:nicolalala68さん>
    夫とともにリモートワーク中。忙しい毎日の中でも、手軽かつ丁寧なおうちごはんを心掛けています。野菜ソムリエの資格を持ち、素材の味を楽しむレシピを日々研究。
  • nicolalala68さんが作ったのは、定番メニューをエスニック風にアレンジした、見た目もカラフルで新鮮な「鮭と彩り野菜のエスニック風南蛮漬け」

    <材料と作り方>
    「マギー 無添加コンソメ」で下味をつけた鮭を揚げ焼きし、ナンプラーを加えてエスニック風に仕立てた漬け汁に、野菜とともに漬けます。野菜は鮭の余熱で火を通すので、シャキシャキした歯ごたえも楽しい。冷めてもおいしい一品です。

    <作ってみた感想>
    「マギー 無添加コンソメ」に漬け汁のナンプラーとお酢がちょうどよくなじみ、簡単なのに手間をかけたような仕上がりに。鮭の脂分とコンソメ味の相性もよく、下味がしっかりついている点も大満足。「マギー 無添加コンソメ」スティック1本を使い切れるところも作りやすくて便利。彩りもきれいなので、そのまま食卓に出せるのもうれしいです。(nicolalala68さん)

    「マギー 無添加コンソメ」商品ページを見る
  • 濃厚&ボリューミーなメインディッシュ「鮭ときのこのクリーム煮」

  • <fun picksライター:panta_rhei.hさん>
    発酵食をはじめとした健康食のスペシャリスト。レシピ開発など目まぐるしい日々を送りながら、食卓を豊かに楽しむ料理研究家。上品で大人なスタイリングも人気。
  • panta_rhei.hさんが作ったのは、仕上げに「ネスレ ブライト」を追いがけすることで、クリーミー感がさらにアップする、「鮭ときのこのクリーム煮」

    <材料と作り方>
    「マギー 無添加コンソメ」で下味をつけた鮭に小麦粉をまぶしてバターで焼き、しめじと玉ねぎを加え炒めます。うまみを活かす「マギー 無添加コンソメ」と牛乳のベースに、「ネスレ ブライト」でコクをプラス。

    <作ってみた感想>
    クリーム煮が、生クリームではなく、「ネスレ ブライト」で濃厚な仕上がりになるのは、とても時短で便利。秋食材それぞれのおいしさが、「ネスレ ブライト」のクリーミーさと、「マギー 無添加コンソメ」のやさしい味わいでグッと引き立つ一品でした。鮭の色合いで、食卓がパッと明るくなります。(panta_rhei.hさん)

    「マギー 無添加コンソメ」商品ページを見る
    「ネスレ ブライト」商品ページを見る
  • 缶詰とシンプル調味料で失敗知らず!「さんま缶と香味野菜の洋風炒飯」

  • <fun picksライター:つくもはるさん>
    3児の子育てに家事、仕事を両立するカフェマニア。おうちカフェをはじめ、おうち時間を楽しく過ごすアイデアを発信。家族との時間も大切にし、子どもも喜ぶおいしいごはん作りにも励む。
  • つくもはるさんが作ったのは、さんまのかば焼き缶を使って、シンプルな調味料のみで仕上げた、簡単なのに変わり種、「さんま缶と香味野菜の洋風炒飯」。生のさんまが手に入りにくい時や、忙しい時でも、下処理いらずのお手軽料理です。

    <材料と作り方>
    フライパンにオリーブオイルとバターを熱し、野菜に香りが出るまで炒めたら、汁気をきったさんまのかば焼き缶を加えます。ごはん、「マギー 無添加コンソメ」、パプリカ、残りのバターを入れて、さんまを崩しながら炒めます。最後にセロリの葉を加えてさっと混ぜたら完成。

    <作ってみた感想>
    バターとオリーブオイル、野菜のうまみとさんまのかば焼きの味が、「マギー 無添加コンソメ」と合わさって、ばっちり味が決まったので驚きました。玉ねぎの柔らか食感と、後入れのパプリカ、セロリの葉のシャキシャキ感が楽しいです。
    買い置き食材の「さんま缶」を活用すると、生魚を扱うよりも時短できて嬉しいです。「マギー 無添加コンソメ」をごはんに混ぜるだけで、全体になじみ、味にムラもできません。(つくもはるさん)

    「マギー 無添加コンソメ」商品ページを見る
  • 「マギー」で、旬食材のうまみをたっぷり味わおう!

  • 秋の定番食材が店頭に並ぶ時期。素材のうまみを活かす「マギー 無添加コンソメ」を使って、今から秋食材を使った旬なレシピを楽しんでみませんか?

    今年の秋もおうち時間が増えそうです。フライパン1つあれば、忙しい毎日でも少ない負担でできる秋レシピ。ぜひ、「マギー 無添加コンソメ」で、秋の献立レパートリーを増やしてみてはいかがでしょうか。

    ※製品名は2021年8月27日記事公開時のものです。
ヨムーノ
編集/ヨムーノ編集部
プロフィール:月間1,800万人以上が利用する、くらし情報メディア「ヨムーノ」。忙しくても"くらしをもっと楽しくかしこく!"をコンセプトに、くらし全方位の「すぐ実践できるトレンド」をウェブで発信。特徴はメディアを一緒に作るインスタグラマーやライター「ヨムーノメイト」。インテリアや料理、ファッションなどの達人や、人気ショップのマニア1,100名以上と編集部のコミュニケーションで生まれる、独自の情報が人気。
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